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健康・スタイルチェック

健康とシェイプアップのため自分の各部分のサイズの平均値を調べてみましょう
性別、年齢、身長、体重、体脂肪率、基礎代謝量、安静時脈拍、ウエスト、ヒップを入力し計算ボタンを押してください。
また、当チェックは標準値より算出しておりアスリートの方々のように特別な運動をしている方の場合も精度は落ちます。
性別(必須)男性女性
年齢(必須)
身長(必須)cm
体重(必須)kg
体脂肪率
基礎代謝量kcal
安静時脈拍回/分
ウエストcm
ヒップcm
1日の平均体温


標準体重kg
体格指数BMI判定結果
指数
肥満判定指数
肥満度数判定結果
度数
除脂肪組織(LBM値)kg
運動強度(有酸素運動時の脈拍範囲)回/分
1日の必要摂取カロリー量(目安)kcal
1日の必要水分量(目安)ml
1日の基礎代謝カロリー量(平均値)kcal
1日の体重維持カロリー量(平均値)kcal
総評

運動60分の消費カロリー量 [左:標準値、右:現基礎代謝換算値]
※15歳未満の場合、代謝指数が明確ではないため算出できません。※
アイススケート アーチェリー 急ぎ足(歩行)
ウィンドサーフィン 水中エクササイズ 買い物(やや早歩き)
筋トレ(ジム系) ゴルフ ゴルフ練習場
サイクリング 散歩(通常歩行) 自転車(通常走行)
自動車の運転 乗馬 ジョギング
水泳(クロール) 水泳(バタフライ) 水泳(平泳ぎ)
スキー スキューバダイビング ソフトボール
立ち仕事 卓球 電車通勤(座席)
電車通勤(立ち) テニス 縄跳び
ハイキング バスケットボール バトミントン
バレーボール ボウリング ボクササイズ
ボート漕ぎ アイロンがけ 編み物
腕立て伏せ エアロバイク エアロビクス
階段昇降 サウナ デスクワーク
ジャズダンス 食事の準備、片付け ストレッチ
洗濯 掃除(雑巾がけ) 掃除(掃除機)
掃除(掃く) ソシアルダンス ビリヤード
ラジオ体操 勉強 読書
テレビ 会話

理想プロポーション参考値(女性のみ)
※男性の場合、理想の体系というものが一意ではないため算出できません。※
美容体重kg
モデル体重kg
スーパーモデル体重kg
二の腕サイズcm
バストサイズcm
アンダーバストサイズcm
バスト位置(地面より)cm
ウエストサイズcm
ヒップサイズcm
ヒップ位置(地面より)cm
太ももサイズcm
ふくらはぎサイズcm
足首サイズcm
●値が正しく表示されない等の問題がありましたら連絡して頂けると幸いです。●

BMI指数早見表

世界保健機関(WHO)が制定した肥満度判断指標値(22を標準として設定)
なお、当チェックは厚生省の設定値に従い計算されます。

 

WHO設定値
日本肥満学会設定値
厚生省設定値(男性)
厚生省設定値(女性)
痩せ過ぎ
15未満
18.5未満
14未満
17未満
適 正
15〜20未満
18.5〜22.0未満
14〜22未満
17〜21未満
ボーダーライン
20〜25未満
22.0〜25未満
22〜25未満
21〜26未満
軽度肥満
25〜30未満
25〜26.4未満
25〜30未満
26〜31未満
肥 満
30〜40未満
26.4〜31.9未満
30〜35未満
31〜36未満
重度肥満
40以上
31.9以上
35以上
36以上

肥満判定指数

BMIだけでは判断できないため2002年度に制定された新基準

肥 満
0.5以上

肥満度数判定指標

標準体重との比率から判定するための指標

痩せ過ぎ
−10%以下
標準
±10%以内
軽度肥満
10%〜20%未満
肥 満
20%〜30%未満
重度肥満
30%以上

体脂肪率基準値

ヘルスメータ等で量れる体脂肪率の目安値

 

男性
女性
30歳未満
30歳以上
30歳未満
30歳以上
痩せ過ぎ
14%未満
17%未満
17%未満
20%未満
適 正
14〜20%未満
17〜23%未満
17〜24%未満
20〜27%未満
ボーダーライン
20〜25%未満
23〜25%未満
24〜30%未満
27〜30%未満
肥 満
25%以上
30%以上

必要摂取カロリー量
この値はあくまで目安として身長からの算出される値です。
実際には運動や基礎代謝により加減します。
参考までに、脂肪1kgのカロリー量は9000kcalです。

基礎代謝カロリー量
この値はハリス・ベネディクト方程式により計算しております。
ただし、欧米人との骨格/体格の違いの補正値として結果の98%を出力しています。
また、男性15歳以下、女性12歳以下は成長期のためこの式は当てはまりません。
なお、基礎代謝は平均体温が36度の場合を元に計算されます。
平均体温が1度下がると基礎代謝は2割減少すると言われております。

体重維持カロリー量
一般的な生活を行ううえで体重を維持していくために必要となる摂取カロリー量は、基礎代謝を0.6で割った値で求めます。
ただし普段の運動強度により増減します。

減量指数
医学的に体への負担が少なく、基礎代謝を落とすことなく痩せるための指数として
1ヶ月に付き現在の体重の5%の減量が目安とされております。
また、基礎代謝が落ちないことからリバウンドもしにくくなります。

運動強度
有酸素運動としてどれくらいの心拍数で運動するのが効果的かをカルボーネン法により算出します
有酸素運動の場合、運動強度を50〜75%で行うのが目安とされております。
これ以上の運動強度だと無酸素運動になる可能性が高くなります。


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